
香りはつけてから、トップ、ミドル、ラストノートへと徐々に変化し、しだいに消えていきます。長く持続させるためには、おでかけ前に一度にたくさんつけるより、朝、昼、夕方と軽くつけなおすほうがエレガント。アトマイザーやパフュームペンで香りを携帯しておけば、いつも香りをほのかに漂わせておくことができます。少し大きめサイズで長持ち。
外出先でもシュッとひと吹き。しっかりつけ直したい方や、男性にお勧め。ちょっと汗が気になる季節も、いつもお気に入りの香りを持っていれば安心です。少し大きめサイズで長持ち。
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1.金属ケースを外す
フタの金属ケースは上に、本体の金属ケースは下にひっぱり、外します。
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2.ポンプを外す
上部のポンプのネジを左回りに回して、瓶から外します。
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3.香水を入れる
(香水瓶の種類によって、入れ方が変わります。)ポンプが外れる場合 → 香水瓶のポンプを外し、付属品の『 曲りジョーゴ 』をアトマイザーの瓶口に挿して、指で支えながら直接香水を入れます。
ポンプが外れない場合 → 付属品の『 曲りジョーゴ 』をアトマイザーの瓶に差し込み、指で支えて香水瓶を近づけ繰り返し香水を噴霧します。

細くスタイリッシュな携帯用のパフュームペンは、口紅と一緒に、化粧直しのポーチやハンドバックに忍ばせておきましょう。外出先でほんの少しつけ直したいとき、うっかりつけ忘れたときに便利です。
スプレー式のアトマイザーが広く面でつけるのに比べ、パフュームペンはロールオンタイプで点や線で付けるのに適しています。
あまり強く香らせたくないようなとき、ほんの少し、ひじの内側、手首、足首、ひざの裏などのポイントにつけてみてください。ちょっとしたしぐさのときに、ほのかに匂い立つことでしょう。
※写真のセットと同じ内容で、携帯用アトマイザーの代わりにパフュームペンが入ります。
<香水の入れ方>
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1.本体キャップを外す
ケースのキャップを上にひっぱりはずします。
2.ボールヘッドをはずす
白のボールヘッド(頭の部分)をひっぱり外します。
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3.香水をスポイトで吸う
香水瓶にスポイトを差し込んで、香水を吸い取ります。
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4.香水をパフュームペンに差し込んで、香水を注入します
5.ボールヘッドをはめる
6.キャップをはめる
(内容量は1.5mlはいります)
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香りの知識
香りを楽しむために知っておきたい知識をまとめました。















